FC2ブログ

2014-05

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

鈴鹿サーキット走行

新幹線

ようやく晴れたので久しぶりの鈴鹿サーキット走行である。
昨年は毎週のように鈴鹿通いをしていたのだが、骨折してからというもの、治りが悪かったのもありちょっと足が遠のいていた。
ところが、今回はフルコースが1本しか取れなかった。キャンセル待ちをしていたのだが、これがキャンセルが出るとメールでお知らせが来てURLも一緒に送られてくるのであるが。。。
メールが来た瞬間にURLを押してアクセスしてみるのだが、すでに満員になりましたという表示が・・・その後も10回ほどキャンセルお知らせメールが来たのでアクセスしたのだが全くダメだった。
他の人はいつ届くかわからないキャンセルメールを待ち構えているのだろうか??まるでテレクラ状態である。

そんなわけで1本しか取れていなかったが、鈴鹿入りした。

鈴鹿

そんな気持ちとは裏腹に鈴鹿ではとてもいい天気で路面温度も上昇中だった。
今回の走行では1本しかなかったので7周ほどしか走れない。するとようやく慣れてきたところで走行終了となってしまったのでタイムは参考になるべくもなかった(笑)

F3には前に走行したときに気になったヘッドライト部のデカールを作成してきたので、それを貼るなどして気を紛らわせるのみに終始した。

フロントデカール貼り

黒のカッティングシートを切り出してきただけであるが、貼るとそれなりに見えるようになってきた。それでもゼッケンサークルを忘れていたので次回に持ち越しである。
また、オリジナルカラーリングを施したWINSのカーボンヘルメットを使用して走行。頭頂部の蛍光カラーがピットウオールから見ると認識しやすかったとのことなのでクルーがサインボードを出すタイミングなどの助けになると思う。
実際ヨーロッパで走っていたときのカラーリングにも頭頂部に同じ蛍光カラーを施していたので、クルーからは認識しやすいと好評だった。

winsヘルメット乗せ

サイドのイタリアントリコロールは黒いグラディーションを入れていることもあり、目立ち過ぎることも無くちょうど良かったのでは無いかと勝手に満足している。
そこでアライのカーボンも同じカラーリングを施そうと持ち帰ってきた。
今まで自作デカールを貼っていたのだがそれをすべて剥がしてバイザーも外す。いつも思うのであるが、アライのバイザーは外しにくい。
全部剥がしてみて改めてみると真っ黒だ(笑)

バイザー外し

外しにくいバイザーとは裏腹に後付け感ばりばりのプラパーツは両面テープのような物でかんたんに止めてあるだけですぐに外すことが出来た。

RX5プラパーツ

カラーリングをするに当たって本体にカラーリングするのでプラパーツは透明か軽いスモークであれば良かったのであるが、画像のように先端部分から黒くグラデーション塗装されている。
しょうがないので別パーツで透明な物を発注することにしよう。

にほんブログ村 バイクブログ イタリアンバイクへ
にほんブログ村
にほんブログ村 バイクブログ バイク モータースポーツへ
にほんブログ村

スポンサーサイト

MVアグスタF4の模型

自分仕様のRC30を作成した次の課題は自分仕様のアグスタであろう。RC30自分仕様の模型のサイドカウルに貼ってあるHRCのステッカーは実物よりもちょっと大きかったようだ。
とりあえず自室の窓からジオラマ風に撮ってみた(笑)

rc30model.jpg

自分仕様のF4を製作するに当たってネットで検索してもタンブリーニF4の1/9スケールキットしか存在しない。唯一存在したのがマイストというメーカーから完成品として発売されているMY10F4である。
幸い、1/12と他のバイク模型と一緒のスケールであるので飾るにも他の模型とのバランスも良い。そこでマイストの完成品を購入して自分仕様に改造することにしてみた。

マイストF4

市販の完成品であるので各部品の出来が厚ぼったくてダルな印象である。このまま色を塗り替えるだけでも印象は変わると思うのだが、せっかくなので各部品のブラッシュアップと小部品の改造及びスクラッチでそれらしくすることにした。

まずは各部をバラして部品の精度を確認し、どの部分をスクラッチするかを検討する。

マイスト分解

フロントカウルからリアカウルに渡る外装とタンク、フレームはシャープに削り出して色を変えれば使えそうである。が、それ以外の部分はスクラッチするしか無いようで、思ったよりも手強くなりそうである。
実車での外見でわかりやすい変更点は前後カーボンホイール、カーボンブレーキディスクそしてチタンエキゾーストといったところであろう。

MYF4RR

チタンエキゾーストは大阪のディーラーオリジナルの物で形状も珍しい形をしている。
これは似た形状の物は存在しないので、真鍮パイプを芯にしてプラバンとパテ、レジンを使ってフルスクラッチする。排気管の後部はレジンで再現してみるのだが、左右対称に作るのはかなり難しい。

排気管後部最終

消音部を作ったら、次にチタンエキゾースト管の製作に移る。パイプ部は3mmプラ棒で熱を加えながらそれらしく曲げて行けば簡単にできるが、集合部分はそうもいかないのでパイプを使って繋げてみる。

集合部

いくつか切った貼ったをしてそれらしい形状の物が出来たのでそれを使用する。ここまでにいくつもの屍を作ってしまったが、接着剤がきちんと硬化した後にヤスリで仕上げて綺麗に整える。

外装のカーボンはカーボンデカールで処理をするし、ブレーキディスクも塗装でなんとかなるのだが、カーボンホイールはそもそもスポーク部の形状が全く違うので、それらしいホイールをジャンクパーツから探してみてプラバンやパテでセミスクラッチするしか無いようだ。
実車のカーボンホイールは7本スポークという珍しい形状なので画像を治具にしてスポークをでっち上げるしか無い。つか7本って360度で割り切れないのだが???

リアホイール

試しにスポーク部にプラバンを貼り付けてみて、形状の変更具合を確認してみる。こちらも大幅なスクラッチになりそうである。

にほんブログ村 バイクブログ イタリアンバイクへ
にほんブログ村
にほんブログ村 バイクブログ バイク モータースポーツへ
にほんブログ村

NSR500の模型


鈴鹿へ走りに行く予定にしていたのだが、あいにく雨模様とのことで中止になった。
仕事を休みにしていたので暇が出来たので前に作っていたNSR500の模型をアップする。
ベースはタミヤの1/12 NSR500 である。
ディティールとしては配線を加え、塗装をきちっとやることで基本的に素組みで組んでみた。とはいえ、ビスの部分は真鍮パイプや6角ボルトに置き換えるなどの工夫をしている。これに社外品のデカールを組み合わせてスペンサー車にする。

NSR箱

まずはチャンバーやフレームの肉抜きされている部分にパテを詰めて紙やすりで成型をする。その後に軽く仮組をして全体のバランスのチェックをしていくのだが、タミヤの模型は設計が古い物だとしてもほとんど問題なく仮組が出来るので必要ないのかもしれない。
社外品パーツを組み込むときだけきちんとやらないとあとで修正しなくてはならなくなるので、その点だけ注意すればいいと思う。

NSR仮組

今回はビスを置き換える程度の素組みであるので塗装で金属の質感を出すことを重点的に組んでみた。まずはチャンバーの溶接の跡を表現するために下地をシルバーにしたあと、エアブラシで軽くレッドとオレンジ、そしてブルーのクリアーで塗装した後ブラックで全体の色調を整えてみる。

NSRチャンバー

この時代のチャンバーはフレームの下にたこの足のように複雑に絡み合っていて組むのが大変かと思いきや、このキットでは簡単に位置決めができるように工夫されていた。

NSRチャンバー仮組

フレーム側の組み立てが終わったらカウル塗装に入る。
社外デカールを貼って保護のためのクリアー塗装を行い、くみ上げると完成である。

カウル塗装

s-NSRフロント周り

s-NSR全景

この程度の模型を組むだけでも結構時間がつぶせるのでお勧めである。

にほんブログ村 バイクブログ イタリアンバイクへ
にほんブログ村
にほんブログ村 バイクブログ バイク モータースポーツへ
にほんブログ村

バイクモデル

さて久しぶりに模型記事を書こうと思う。
バイクに乗っているよりも模型を作っている時間のほうが長く、バイクに乗れない鬱憤をバイク模型を作って晴らしているようなものだ(笑)
で、今回は以前作ったRC30、HONDA VFR750Rをもう一度自分のバイク仕様に作った。といってもデカールと細かい部分の塗装の塗りわけ、それに小部品の装着である。
ちなみに前回の製作記事
http://drk10727.blog.fc2.com/blog-entry-15.html

s-30リアハブ

一番目立つと思われるRC30でもウリのひとつであるプロアームとリアホイールの装着部には割りピンを自作して真鍮シャフトに穴を開けて再現。割りピンは数個作ったうちの一番小さくできたのを使用した。

s-30リア

次の再現箇所はマフラースプリングとカーボン部のリベットである。
スプロケのボルトも極小ボルトの別部品に変更してみた。チェーンは3種類に塗り分けているのだが、あまりよくわからないようだ(笑)
チェンジペダルは洋白線に収縮チューブを巻いたものを使用している。

s-30フロント

さて、フロント周りだが所有しているRC30には標準状態にはないステアリングダンパーとブレンボRCS(レシオ・クリック・システム)ラジポンを装着しているので、それも再現した。
が、ステアリングダンパーはどうみてもオーバースケールになってしまった。

s-30カウル

カウルピンも極小マイナスビスに洋白線を曲げて作った半円を接着して自作したが、カウルのゴールドラインが汚くなってしまった。ここだけはエナメル塗料を使っているので後からやり直そうと思う。
ほかにはブレーキラインのメッシュ化、アクスルの中空化、電装ラインの再現なども施した。

s-30全景

自分仕様の一番のメインはやはりデカールである。写真を見ながら、画像を取り込んだものを加工して白デカールにプリンターで印刷。そのままでは水につけると滲んでしまう・・というかインクが溶けてなくなってしまうので上からクリアー塗装をしてインクを保護してみる。いくつか予備を作って水につけて一番きれいに残ったものを使用した。

スタンドもキットのままではきれいにできなかったので補強部なども再現してみた。
遠目にはまぁまぁの出来だと自己満足(笑)

以前アルプス電気のプリンターを持っていてデカールを作ってみようとトライしたことはあったのだが、うまく作れずに断念したことがある。今では生産中止になってしまったプリンターを再び手に入れてみた。ネットで検索するとそれを使用したデカールを作っているブログもいくつかヒットするので参考にして再びトライしてみるつもりだ。

またもやイタリアンバイクでもないしモータースポーツにも関係ない記事になってしまった。

にほんブログ村 バイクブログ イタリアンバイクへ
にほんブログ村
にほんブログ村 バイクブログ バイク モータースポーツへ
にほんブログ村

テイストオブツクバ観戦


久しぶりの週末の快晴の日、筑波サーキットにて開催されたテイストオブツクバ。
このレースを観戦するためにミニツーリングがてら出かけてきた。

筑波サーキットは2003年にロータス59Bでシリーズチャンピオンを獲った年に走って以来11年ぶりだ。

筑波正門前

実は唯一ガイシャで出場しているおじさんがいて、その応援であった。知っている人は多いと思うが、昔WGPにも出場したことがあり、アグスタの走行会ではおなじみの新垣選手である。
マシンはアグスタブルターレ800、ハルキューレクラスで参加であった。

ブルターレ800

前日の練習走行では調子がよかったそうだが、ちょっとした問題を解決しようといじったら余計に悪くなったと予選後に緊急会議(笑
70年から80年代にかけてF1GPのウイリアムズやエンサインなどのメカニックをし世界転戦していた中矢龍二さんと一緒に観戦していたのだが「当日になって余計なことをするから悪くなるんだ」と一言。
余計な事とはいえ色気が出てしまうのは僕も経験済みである・・・・(笑

予選後打ち合わせ

ほかの200馬力オーバーのマシンもいる中、たかだか130馬力ほどのマシンで、それでも予選は4番手を獲得。決勝ではインフィールドで差を詰めながらもバックストレートで離されるという展開のまま3位でフィニッシュしていた。
レース後も疲れを見せることもなくマシンフィーリングをメカニックたちに伝えていた。

ゴール後

6月には富士スピードウエイのショートコースでアグスタ走行会の講師をするとの事なので、ボクのF3を持ち込んで足回りのセットを見ていただく約束をした。

このレース、初めて観戦したのだが全日本戦でもこれほどの観客は集まっていないだろう。すごく活気のあるイベントだった。キャンギャルがいるようなレースは2000年のPokka1000kmに出場したとき以来であるので新鮮だった。

キャンギャル2

キャンギャル3

今回は先日塗装したWINSヘルメットを使用して走ったのだが、シールドにe-Tint AX-11という液晶のシールドを貼っていった。電気で液晶画面を黒くして調光効果をだすというシールドでクリアーシールドの裏に貼るので曇り止め効果も期待できるというものである。
昨年購入したまま使わずにいたのだが、今回初めて使用してみたところ、帰りの高速での西日が気にならない程度のスモーク効果があり、トンネルに入った瞬間にはクリアーに戻り、トンネルから出るとスモークになるという能書き通りの効果があり大変重宝した。
購入していたe-Tintはアライシールド用のものだったのでサイズが合わずに視界の上部に継ぎ目のメッシュが来てしまい信号がちょっと見づらいところがあったが大変優れものだと思う。
値段がちょっとあれだが、もっとこなれればスペアシールドを持ち歩いたりしなくてすむのでお勧めである。
こうやって貼ってみるとアライのシールドは視界が狭いんだなと再認識した。実害はないのであろうが視界の片隅に何かが見えて障害物を避けることができたという経験もあるのでヘルメットをかぶっている時もそういうシチェーションがないとも限らない。帽体の強度の問題もあるので一概にどちらが、とは言えないとは思うが。

液晶

にほんブログ村 バイクブログ イタリアンバイクへ
にほんブログ村
にほんブログ村 バイクブログ バイク モータースポーツへ
にほんブログ村

ヘルメット塗装

GW後半、天気のいい日を選んでRC30で散歩したり、先日はアグスタF3でサーキットへも復帰し少しずつバイクに乗る機会も増えてきた。
骨折した手首は完全では無いのだが日常生活には支障ないほどになったし、これ以上太ってウエアを買い換え羽目にならないようにちょこちょこと走り始めるようにする。

RC30

そこで今までカッティングシートでヘルメットにデカールを作っていたのだが、サーキット走行の予備に取っていたWINS A-FORCE12カーボンヘルメットにオリジナル塗装を施そうとマスキングを開始した。イメージはF1時代に使用していたヘルメットのカラーリングを参考にしつつカーボン地を生かした黒をベースにすること。
下はエストリルサーキットでのレース中の画像だが、白をベースにオリジナルデザインで頭頂部のみ日の丸を意識してフェラーリ時代のシューマッハのグラフィックをパクっていた(笑)
今度カラーリングするA-FORCE12はWINSが限定生産をしている、カーボン地がチェッカー模様になっている大変軽いカーボンヘルメットである。もちろんMFJ公認ヘルメットなのでレースでも使用できる。

72estril

まずは塗料の乗りをよくするために紙やすりで帽体全体に傷を付ける。その上にカーボン地を生かす部分にマスキングを行う。
以前の白ベースとは違い今回は黒ベースになるのでデザインを少し変更してマスキングを行う。これにカラーリングのベースとなる白を何度か吹き、下地を完全に隠す。こうしないとカラーの発色が綺麗にならないので必須である。

マスキング開始

カラーリング地の下地が乾燥したら、次は面倒な頭頂部の日の丸を意識したレッド部分のマスキングを行う。ここは細かいグラフィックを施すために細いテープで何度も丁寧にマスキングし、1本ずつ丁寧に陰影を付けていく一番手間が掛かる部分だ。

頭頂マスキング半分
頭頂マスキング完成
蛍光レッド

陰影部分も完成したら蛍光レッドを全体に吹き付けて頭頂部は完成。この後、以前のデザインに使っていたイエローやレッドのグラフィックを付けてからマスキングを剥がしカラーリングは完成。乾燥した後に保護のためにクリアー層を吹く準備をする・・・・のだが、どうやら失敗したようだ。
塗装自体は失敗しなかったのだが根本になるデザインがどうにもぱっとしない。
第1弾完成

これでは全然ダメでしょう、というかめちゃくちゃかっこ悪い・・・と言うことでデザインを練り直すことにした。
とは言っても塗装した部分を落とすのも大変だし、頭頂部の日の丸はこのまま生かすことにしてイエローのライン部をどうにかしてごまかす方向へ転換することにした。
せっかくのレース公認なのでアライの予備でF3に乗るときに使用することにしているので定石通り、イタリアントリコロールを施すことにした。ということで頭頂部も保護のマスキングして大幅にライン変更するためのマスキングをしていく。頭頂部の日の丸の後ろのカーボン地の範囲が大きく感じたのでそこにもイタリアントリコを施すイメージでマスキングをする。
塗り直し

まずは頭頂部の日の丸の後ろにイタリアントリコロールを並べて施したのとサイドラインもトリコロールのイメージで塗り分けていく。ツナギやバイクと同じくイタリアンカラーも左右非対称としてみた。
トリコカラーはソリッドカラーなのでべたっとして綺麗なデザインにならないと思ったので、こちらにも陰影を付けてみた。この上から最近のマイブームである半つや消しのクリアーを吹いて色調を押さえたカラーに、そしてマスキングの境目はさすがに綺麗にならずにギザギザが出たりするのでラインテープを使用してごまかす(笑)
こうして途中から大幅にデザイン変更し、少し回り道をしてしまったがカラーリングが完成した。

右側

左側


後ろ側

斜め

イタリアントリコとはいえ、サイドから見る限りでは2色しか確認できないが斜めからみるとわかるようになっている。が、ここまで塗ってから忘れ物に気がついた。
頭頂部の星印。これがポイントなのだが全体像を見るまですっかり忘れてしまっていた。・・・のでマスキングを作って施す。

★マスキング

★完成

星を白でくっきり手書きで書いた後にエアブラシでぼかしを入れると完成。
このあとは時間を見つけてもう一度保護するためのクリアー層を厚めに吹いて行くこととする。サーキットで使用してみるつもりだが、バイク、ツナギ、ヘルメットとすべて左右非対称のイタリアントリコカラーとなっているのでひょっとしたらクドいかもしれないという危惧はある(笑)
ま、その時は街乗りで使用することにする。そうなると現在街乗りバイクはRC30のみなので売却予定でディーラーに預けたままになっているF4を動かすことにしようか。。。

にほんブログ村 バイクブログ イタリアンバイクへ
にほんブログ村

にほんブログ村 バイクブログ バイク モータースポーツへ
にほんブログ村

«  | ホーム |  »

プロフィール

むら

Author:むら
リターンおじさんライダーのつれづれ。海外移住したため、なかなかバイクに乗れない日々が続きます。
これからの残りの人生は才能のある若いレーシングドライバー、ライダーに門戸を開いた活動をしていきたいと考えています。まずは自身が活動してきた4輪レースの世界から開始します。
2019年、2006年モナコGP以来の13年ぶりに4輪レース出場をすることになりました。

所有バイク
MV AGUSTA F4RC/2016
BIMOTA DB4ie(改)

所有車両
SL65AMG /

その昔、若い頃にヨーロッパで走り回っていた時の動画をYoutubeにいくつかアップしてます。

https://www.youtube.com/channel/UCgM-nr2YDuabyIsAszxkozA/videos

もしくは keiichi murakami で検索お願いします。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (2)
装備品 (17)
その他 (10)
サーキット(アグスタF3) (24)
アグスタF4 (54)
RC30 (28)
その他のバイク (1)
4輪ネタ (5)
プラモデル (64)
バイクモデル (2)
プレスリリース (5)
アグスタF3 (2)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。