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2013-05

ホンダ・アールシーサンマル

今回の記事はイタリアンバイクではないが、好事家の間では今だ話題に上る国産バイクの話である。

HONDA VFR750R 通称 RC30。好事家達の間では「サンマル」と呼ばれている1887年のホンダのバイクである。
当時、保安部品だけをはずした状態でそのままレースに出場して勝てることを目指して企画され、生産され、その後のレプレカブームを作ったと言われているのはあまりにも有名な話である。
実際に鈴鹿8耐では出場60数台中30台以上がRC30だったこともある。

このRC30を所有している友人に、なにげなくRC30売ってよといったら思いがけなく了解を得られた。本当に手放してもいいと言うとは思っても見なかったので面食らった覚えがある。
もっともこの友人は他にもお宝バイクを何台か所有している模様。RC30のスペアパーツもしこたま抱え込んでいたのでそれも一緒に引き取らせて貰った。

こんな経緯で思いがけず自分の元に来ることになったRC30の元へ、まずは試乗するために友人宅へ向かった。

dangouzaka

当初、都心から東名高速へ向かっていたのだが厚木付近で事故があり、渋滞を抜けるまでに2時間以上という表示が出ていたので、迷わず中央高速へ向かった。
中央高速では渋滞はなくスムーズに走ることが出来たのでドライブがてら東富士周遊道路を経由して御殿場から東名高速に抜ける道を選んだ。

距離的には遠回りになるのだが、時間的には予定通りの時間で到着できた。

試乗に際して、友人はしばらく乗っていなかったからと整備に出してくれ、タイヤも新調してくれていた。しかも車検が切れていたのでと仮ナンバーも借りてきていた。

RC30karinan
しかしこの仮ナンバー、4輪用と兼用だそうで二回りほど大きい。RC30自体が小さいので後ろから見るとミニバイクにナンバーを付けたように見えるし、縮尺が間違っているようにも見える。
整備をして貰ったバイク屋さんには他にもRC30が3台鎮座してあり、その他にもお宝もののバイクが沢山並んでいるようなマニア向けの店であった。

RC30+RC24

バイク屋さんのVFR750Fに先導して貰い、簡単な試乗コースをV4の鼓動を感じながら少しだけ走ってみた。
普段乗っているアグスタとは全く違い、20年以上前のバイクであるにもかかわらずフレームの剛性感も感じられ、カッチリしている感覚を受けられた。また、V4エンジンはさすがに古さを感じるがスムーズに吹け上がり、人間の感性にあったパワーの出方をしているように感じた。

久しぶりにダイネーゼのヘルメットを引っ張り出して使用してみたが、たぶんAGVのOEMではないかと思ったが、カーボン並みに軽くていいヘルメットだった。
ただ、ピンロックシールドではないので曇ってしまうことがあり、ちょっと困った。DUCATIとAGUSTAのステッカーが貼ってあるのだが、はがしてRC30用にホンダ風のステッカーを作って貼り直すつもりだ。

実は以前、この友人からこういうヘルメットも譲って貰っていた。
F.S前

いわゆるスペンサーレプリカというモデルである。3年ほど前のものなので帽体の白い塗装部がほんの少し黄色く変色してしまっているが、一度も使用していないので、当然傷もなく綺麗な状態だ。
そして、これの素晴らしい所はヘルメットの後側にある。

F.S後

「こっそり」と南海部品が少数販売した本人のサイン入りであった。こんなお宝を惜しげもなく出してくれた友人には感謝しても仕切れない(笑)
ただ、このヘルメット、カーボンヘルメットに慣れた身には非常に重い。恐らく重量で200g程度の差ではあると思うが、ずっしりと重さが首に堪えるので長時間の使用には耐えないかもしれない。と、いうことで試乗の際にはダイネーゼの軽いヘルメットを持参した次第だ(笑)
こうして縁あって手元に来た国産バイクだが、末永くかわいがって行くつもりだ。

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鈴鹿サーキットフルコース

suzukapadock
前回の西コースでの雨模様の天気とはうってかわって久々に晴れのサーキット走行になった。今回はディーラーのメカニックをやっている、元プロライダーのS氏に講習をして頂くことになった。

暖かくなってきて様々なバイクが走行に来ていた。レーサーに改造しているバイクから古いホンダRC30、珍しいのではドカティのデスモセディチ RRも2台きていた。

F4RRfinal

毎回講師に乗って貰うF4RRも次回からは自身のF3レーサーが完成するようなので、今回でお役後免にして、東京の自宅へ陸送して貰うことになりそうだ。
そのためには今までさんざんサーキットで酷使したタイヤの交換もしないといけないだろう。

F4tiye

画像では写らなかったのだが、タイヤ表面には油が浮いたように虹色にテカってきて、スリップサインもあとわずかと言った所で、今回の走行で終わってしまいそうだ。
次のタイヤは街乗り用のツーリングタイヤにする予定だ。

F3kyuyu

こちらのディーラー所有のデモ用F3もこれからは講師に乗って貰っての走行になる。万一自身のF3レーサーに何かあったときにはTカーとしての役割も残しておきたい所であるので、ディーラーにもその旨こちらの希望もあわせて打ち合わせをして行かなくてはならない。

s-saigo.jpg

今回の走行では、ようやくバイクの特性を理解しつつある走行をイメージできるようになった。とても歯がゆいことではあるが、今までの4輪での走行と全く違ったイメージなので慣れていくのが大変だ。それでもだんだん自身で設定している想定タイムに近づいて来ているのと、どの様な所を直していくのかも明確になりつつあるのでもう一息タイムアップを望めそうだ。
現状では表、裏のストレートだけは全開にしているが、他は探りながらの走行なのでまだまだつめて行かなくてはならない。

RX7RC

大変暑い日であったが、このヘルメットはフィット感も優れているのだが、ベンチレーションも有効で内部が暑いと感じられなかった。またキャラコートシールドも有効に機能して、他の人が西日がまぶしいと言っている所でも全く問題なく走行できた。
今回はこのヘルメットのみを使用しての走行だったが、他のヘルメットはもう使用しなくても大丈夫だろう。
スペアとしてMFJ公認ステッカー付きのWINS・A-Force12だけを残してシューベルトSR1は自宅へF4RRと一緒に陸送して貰うようにするつもりだ。

体制面でも装備面でもようやく決まってきた。

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バイク模型、再び。

先日、鈴鹿サーキットでの走行も雨でまともに走れなかったので、記事も再び模型の話でお茶を濁す(笑)現在進行形の製作模型であるので、間が空く可能性もあるが。
西パドックにて走行断念したマシンの脇でたたずむK氏。今度はレインタイヤを持っていきましょうよ~(笑)

F3スタンド

今度の製作は街乗り用マシンにした。スタート
まずはフレームとリアカウルの左右に分割されているパーツを接着して、硬化した時点で接着ラインを消す事から始める地道な作業であるが、下地をきちんと整えてこそ最終的な塗装表面が綺麗に仕上がるので、手を抜かずに続ける。

リアカウルこの時点でリアカウルのスリットも開口しながら作業を続けるのだが、左右の接着にはプラスチック用の接着剤を使用すると溶着出来るのだが、硬化するのにも時間がかかりすぎるので、もっぱら瞬間接着剤を使用している。硬化時間も短くすぐに切削作業が出来るのが利点だ。
これらの作業が終われば塗装作業に移る。リアカウル塗装後
マスキングしながら塗り分けていくのだが下地に白を塗ったあとに赤を塗り、その後ロイヤルブルーを塗装する。乾燥してから黒のゼッケンラインとゴールドのラインを入れていく。そして、それぞれの塗料が乾く間にエンジンなども平行して製作する。
アンダーカウル塗装後この模型は30年ほど前の模型だが、カウルがクリアー成型になっているので半分は内部が見えるように無塗装にしてみた。こうすればフレーム内部のエンジンなどが完成後もカウルをはずすことなく鑑賞できる。
したがってエンジン部も完成後にも鑑賞に堪えるように作らなければならない。エンジン完成模型の見せ場を作ると言うことである。今回はエンジンから延びていくエキゾーストからマフラーに重点をおく事にした。実車のマフラーはステンレス製であるのでメッキ表現に注意して、焼き色も控えめにつける程度にとどめる予定だ。
マフラー下地白まずは下地を綺麗に整える。こうすることによってメッキが綺麗に映える。メッキ塗装するためには下地を黒にする必要があるので、このあと黒く塗る。マフラーメッキ塗装その後にクレオスのNEXTという塗料で仕上げると綺麗なメッキ表面になる。こうしたあとにクリアーのオレンジやレッド、もっと高温になる所にはブルーをブラシしてリアルな焼き色を付けていくことになる。マフラー焼き色
こうしてある程度完成した機関部を順番にフレームに装着していく。
完成シャシー リア マフラー
リアフェンダーとリアタイヤの位置決めも慎重に。ナンバー取り付け部
シャシー完成前シャシー完成後ある程度カタチになってきた所で、いよいよカウル関係の塗装に移る。この出来如何によって模型としての完成度が変わってくるので慎重にいきたいところだ。

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プラスチックモデル製作 その三

ちょっと間が開いてしまったのだが、プラモデル製作の続きを始める。

s-画像 018
マフラー装着まで仮組みし、今度はフロントショックなどを組んでみる。
今回は走行中の模型にするのでショックはバンプした状態を再現する。前後ともオーリンズなので真鍮パイプのパーツで再現してみた。

s-画像 019
s-画像 017
s-画像 021

まだ、首ちょんぱのままの仮組だが時々バイクに乗せながら手足を接着する。

s-画像 025


s-画像 026

カウルなどはデカールを貼りながら組んでいく。
s-画像 027

ライダーは基本的な色をベースで塗ってからスーツのしわの凹んでいる部分は一段暗い色を流し込み、山になっている部分は一段明るい色で頂点のみを塗っていくと立体的に見える。エンジン部などによくやる黒(薄墨)を流し込みすると汚れて見えてしまうのでやってはいけない。

こうして途中はしょってしまったが、何とか完成した。
飾るためのベースにはパテで縁石を再現して固定した。

s-画像 029

s-画像 032

自身もこのような走りが出来るようになりたいと夢想しながらの製作であった。

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鈴鹿サーキット 西コース

5日前に美浜サーキットでのレースの後、今度は再び鈴鹿サーキットでの練習走行を行った。今回は西コースだ。
毎週のように通っているので、新幹線も回数券を買ってみた。
バスの綴りのようになっているのかと思っていたら一枚一枚単独で印刷されていて、毎回窓口で指定席券と交換する方式だった。毎週の事なので少しでも経費節約だ。
今回は天気予報も雨マークだったので心配していたが、午前中は大丈夫だとのことで少しでもコースとバイクに慣れる事を主眼に置いて走ることにする。

回数券


トランポ前2台

今回もこの2台で走ることになるのだが、走行枠が2Bといってレーサークラスなので街乗り用バイクでは走行不可である。大きな違いは保安部品がないことであるが、大事なのはオイルキャッチなどの対策を施してあるかどうか、である。
F4は当然対策用のアンダーカウルなのでサイドスタンドを外し、保安部品を外して来ているのだが、F3はカウルがまだ出来ていなくて保安部品、サイドスタンドを外しただけの状態である。
今回のメンバーも自身とA級ライダーのK氏であるのだが、この状態で走らせてもらえない場合は残念だがF4単独走行になる。

F4スタンド

街乗り用で購入しているF4だが、各所ワイヤーツイストしてどんどんレーサーになっていく(笑)本番用のF3レーサーが完成すればこのF4もお役御免になり、街乗り用に戻すことが出来るのだが。

新キャラ

また、今回からは4輪のF1時代からお世話になっているキャラコートシールドが完成したので装着しての走行になる。ごく薄いミラー仕様だが、晴れの日はもちろん雨でもよく見えるのでヨーロッパで走っているときから重宝して使わせてもらっている。自身は2輪ではサポート外であるので当然自腹である。

走行であるが、お昼直前の走行から雨が激しくなり、降ったりやんだりの天気が続き、走行時間になると大粒になってしまいみるみるうちに路面がウエットになってしまうために残念だったが走行はコースインしただけですぐにピットへ戻るの繰り返しでまともに走ることが出来なかった。
それよりも美浜サーキットでのモタードレースではギアチェンジが通常仕様、こちらでは逆チェンジなので最初の数周は戸惑ってしまう。

そうこうしているうちに本降りになってしまい、レインタイヤの用意がないために走行中止。今回は全く実りのない日になってしまった。

雨粒

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モタードレース出場

いつもの練習の一環で、K氏の提案によりモタードレースに出場することになった。
前日の土曜日に3本の練習走行があるとのことで、前日入り。

sinkansen

いつものように新幹線で移動。

舞台は愛知県知多の美浜サーキットである。
ここはむかし乗馬クラブだったそうだが、それを転用してミニサーキットに生まれ変わったとのことである。

今回の相棒はハスクバーナ、250ccである。

left

モタードに乗るのは今回が初めてでまずは乗車姿勢から教えてもらう。
そして最初にびっくりしたのは・・・足が届かない(笑)

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ショップの方に準備をしていただき、走行。
コースは50秒~1分ぐらいで周回できるサーキットで回り込む低速コーナーが多いテクニカルサーキットだ。

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エキスパートの走行を見ると1コーナーの遙か手前からリアをスライドさせてカウンターを当てて進入してくる。話には聞いていたが、実際目の前で見るとビックリする。

練習走行から日曜日のフリー走行、予選、決勝と順番に走行して行くにつれてタイムも縮まり最終的に54秒台になったがもちろんトップタイムからは4秒落ちである(笑)
生まれて初めてモタードに乗り、ジャンプも経験して、バイクレースのスタートとオープニングラップの混乱も経験できた。4輪レースでの経験も役に立ったが、コーナーでどこまで並んではいって大丈夫なのか図りながらの走行だったが、最終的に15位でフィニッシュした。
ロードも楽しいがモタードも同じぐらい楽しいと言うことがわかった。また機会があれば参戦してみたい。

soukou

この経験もロードレースにきっと役立つだろう。次回の鈴鹿サーキットの走行が楽しみだ。

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プラスチックモデル製作 その二

s-画像 006
さて、続いては補器類の製作に入る。
0.4mmの中空の真鍮線の回りに0.3mm洋白線をくるくる巻いて何を作っているかというと、マフラーの継ぎ目に使用しているバネ状のパーツ。パーツ名はなんて言うのか知らないけど、レーシングマシンにはよく使用されているあれである。

s-画像 007

中空の真鍮線の両脇はペンチでつぶして取り付け部を兼ねる。が、塗装すると低い段差は塗料でつぶれてしまうので、継ぎ目の段差を大袈裟につけることにする。

s-画像 010

あまり細かいところを解説し続けるとキリがないので、適当に(笑)
塗装はベースにシルバーを塗った後、エナメル塗料で焼き色をつける。

s-画像 012

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サイレンサーにはカーボンデカールを貼ってフレームに取り付けてみるとこのようになる。

s-画像 008

最近のバイクのメーター回りは液晶ばかりでちょっと趣がないけど、それはそれで表現方法はいくつか考えてそれらしく見えるようにする。

この話題、もう少し引っ張ることにする(笑)

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プラスチックモデル製作 その一

盆栽バイクと同様にプラスチックモデルも好きで、子供の頃からちょくちょく作り続けている。最近のお気に入りはもちろんバイクだ。

s-画像 001
バイクについての知識も少しずつではあるがたまってきたので、それをスケールモデルにも反映させてみようかと考えて、製作に移ってみた。盆栽バイクも実は完全に1/1スケールの模型という認識でモディファイしているのはバイク屋さんには内緒にしておく(笑)
自分が作るときはまず部品をランナーに付けたまま、ベースカラーをラッカー塗料で吹き付け塗装する。
s-画像 002

エンジンフィンなどを立体的に見せるためには汚し塗装といって凹んでいる箇所に黒い塗料を薄く溶いて流すようにすると立体的に見える。この流す塗料はラッカーではなくエナメル塗料でやれば、失敗してもエナメル溶剤で拭けばベースのラッカー塗料を侵すことなく、エナメル塗料だけを綺麗に拭き取ることが出来る。

s-画像 004

実車のエンジン部などの金属同士でも、材質による微妙な質感の違いは塗料を塗り分けることによって表現することが可能だ。

s-画像 005

フレームに付いている補機類も材質によって塗り分けたり、カーボン地のデカールを貼ったりして表現するが、今回は1/12スケールと、ものが小さいので多少大げさに表現した方が模型的に映えるので大柄なカーボンデカールを使用してみた。

続く(笑)


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プロフィール

むら

Author:むら
リターンおじさんライダーのつれづれ。海外移住したため、なかなかバイクに乗れない日々が続きます。
これからの残りの人生は才能のある若いレーシングドライバー、ライダーに門戸を開いた活動をしていきたいと考えています。まずは自身が活動してきた4輪レースの世界から開始します。
2019年、2006年モナコGP以来の13年ぶりに4輪レース出場をすることになりました。

所有バイク
MV AGUSTA F4RC/2016
BIMOTA DB4ie(改)

所有車両
SL65AMG /

その昔、若い頃にヨーロッパで走り回っていた時の動画をYoutubeにいくつかアップしてます。

https://www.youtube.com/channel/UCgM-nr2YDuabyIsAszxkozA/videos

もしくは keiichi murakami で検索お願いします。

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